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酒類販売業者として留意すべき事項

一般酒類小売業免許で酒類の販売ができる相手先等

消費者又は酒場・料理店等酒類を取り扱う業者等

通信販売酒類小売業免許で酒類の仕入・販売ができる相手先等

通信販売によって、酒類を小売することができる免許なので、店頭小売や、他の酒類販売業者には販売できません。また、仕入は酒類卸売業免許を取得している者や酒類製造者から購入が必要。

酒税法上の義務

1 記帳義務
2 申告義務
3 届出義務

酒類業組合法上の義務

1 酒類販売管理者の選任義務
2 酒類販売管理者選任の届出義務
3 酒類販売管理者に研修を受講させるよう努める義務
4 標識の掲示義務(一般酒類)
4 表示基準の厳守(通信販売)
4 二十歳未満の者の飲酒防止に関する表示基準の厳守

社会的要請への適切な対応(主なもの)

1 20歳未満の者の飲酒防止
2 公正な取引の確保
3 酒類容器のリサイクル推進

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